めったに使わない言葉に、全員がウソの意味を書いて本物を当てる「たほいや」を、オンラインで遊べます。
たほいやは、辞書にのっている、ほとんど誰も知らない言葉を使って遊ぶゲームです。出題者が言葉を選び、ほかの人はそれらしいウソの意味を考えます。本物の意味とウソをまぜて並べ、どれが本物かを当てます。1990年代にテレビの深夜番組で紹介されて広まりました。PLAYROOM の USOTSUKI では、言葉の用意と本物の意味の読み上げをゲームがやるので、全員がウソを書く側になれます。
最終更新
「ひこばえ」のような、めったに使わない言葉が、かなで出ます。60秒のうちに、辞書にのっていそうなウソの意味を書きます。40字まで書けます。
本物の意味と全員のウソがまぜて並びます。45秒のうちに、本物だと思う意味を1つ選びます。自分のウソには投票できません。
本物を当てた人に2点、自分のウソに投票した人が1人いるごとに、書いた人に1点が入ります。リーダーが止めるまで、言葉はつぎつぎに出ます。
ゲームを開いて名前を入れ、部屋を作ると、4文字の合言葉が出ます。
友だちは同じゲームを開いて合言葉を入れます。LINE で招待のリンクを送っても入れます。アプリのインストールもアカウントの登録もいりません。
人数がそろったら、部屋を作った人が始めます。離れていても、通話をつなぎながら遊べます。
USOTSUKI は、月額500円(税込)の PLAYROOM会員が1人いれば遊べます。いっしょに遊ぶ人は、登録もお金もいりません。
要りません。言葉と本物の意味はゲームが用意します。出題者を決める必要もなく、全員がウソを書く側になれます。
3人から10人までです。人数が多いほどウソが増えて、本物を当てるのが難しくなります。
画面に出るウソの例から選ぶこともできます。