人数がそのまま言葉の文字数。お題に合う言葉を各自が思い浮かべ、割り当てられた一文字だけを出す。せーので左から並べて意味の通る言葉になれば全員の勝ち。全員が“同じ言葉”を思い描けるかを試す、みんなで遊ぶ協力パーティ。
| 人数 | 3〜6人 |
|---|---|
| 形式 | 協力 |
| ひとりでも | 1人+CPU |
| 長さの目安 | 数分 |
| 料金 | 無料・会員登録なし・インストール不要 |

お題(ジャンル)がひとつ出て、各プレイヤーに「何文字目を担当するか」が割り当てられる。人数=文字数だから、5人なら5文字の言葉を全員で綴ることになる。
お題に合う“みんなが思いつきそうな王道の言葉”をひとつ想像して、画面にまるごと書く。使われるのは自分の担当位置の一文字だけだが、言葉は全部書く。相談は禁止——頼れるのはお題と、みんなの気持ちだけ。
全員が一斉に文字をオープン。左から並べて意味の通る言葉になっていれば成功。ズレたら、どこで心がすれ違ったかを笑い合って次のお題へ。
辞書による自動の正誤判定はない。並んだ言葉を見て、部屋をつくった人(親)が「成立」か「ざんねん」を押す。みんなで相談して決めてよい。細かい正しさを競うのではなく、通じたかどうかを笑うための遊びとして作ってある。
1マスに入るのはひらがな1文字。小さい「ゃ ゅ ょ っ ぁ ぃ ぅ ぇ ぉ」も、のばす棒「ー」も、それぞれ1マスを使う。カタカナや漢字で思いついた言葉は、ひらがなに直してから数える。ここを外すと文字数が合わず提出できないので、遊ぶ前に全員で確認しておくとよい。
3〜6人で遊ぶ協力パーティです。1人+CPUでも遊べ、あいことばを送ればオンラインで合流できます。
スマホ・PC・タブレットのブラウザだけで遊べます。会員登録もアプリのインストールも不要で無料です。
はい。ルールは「お題に合う王道の言葉を思い描き、担当の一文字を出す」だけ。相談禁止でも、みんなの気持ちを想像すればそろいます。
ひねらず、一番ベタで王道な言葉を選ぶのがコツです。濁点・小文字・伸ばし棒の表記でズレやすいので、そこも意識してそろえましょう。
4マスです。1マスに入るのはひらがな1文字で、小さい「ゃゅょっ」ものばす棒「ー」もそれぞれ1マスを使います。で・ん・し・ゃ で4マスになります。
部屋をつくった人(親)が「成立」か「ざんねん」を押します。辞書による自動判定はありません。みんなで相談して決めてかまいません。
止まりません。だれかが提出したあと時間が来ると、そろっていなくても自動で公開されます。親の回線が切れたときも、残っている人へ進行役が引き継がれます。