教室が舞台。小学校から高校までの問題が、4択・並べかえ・数字・めもりといろいろな形で出る。わかった人が手をあげると、その人のこたえがそのままクラスのこたえになる。まちがえるとバツが1つ、だれも手をあげなくてもバツが1つ。バツ3つでおしまい。何問とっぱできるかを競う。
| 人数 | 1〜8人 |
|---|---|
| 形式 | 協力クイズ |
| ひとりでも | ソロ |
| 長さの目安 | 約5分 |
| 料金 | 無料・会員登録なし・インストール不要 |

1問22秒。こたえを選んで「はい!」を押すと挙手になる。さいしょに手をあげた人のこたえが、そのままクラスのこたえ。だれも手をあげなければ白紙で0点なので、最後はだれかが腹をくくることになる。
1問につき答えられるのは1回。まちがえるとバツが1つ増え、3つでおしまい。だから「本当に合っている?」の一瞬が重い。だれも手をあげずに時間切れでも、バツが1つつく。
だれかが手をあげると、その人のこたえが全員に見える。読む時間は6秒あるので、ちがうと思ったら「まった」で止められる(ひとり1試合2回)。知っている人の仕事は、押すことだけではない。止めることも同じくらい大事になる。
1〜7問目は小学、8〜22問目は中学、23問目からは高校・発展。まちがい3つでおしまいで、何問とっぱできたかが記録になる。とっぱ数で小学生 → 中学生 → 高校生 → 大学生 → 博士と学年が上がり、全国ベストにものこる。
小学校から高校までの問題が1問22秒で出ます。わかった人がこたえを選んで手をあげると、さいしょに手をあげた人のこたえが、そのままクラスのこたえになります。まちがえるとバツが1つ、だれも手をあげなくてもバツが1つ。すすむほどむずかしくなり、バツ3つでおしまいです。
だれかが手をあげると、その人のこたえが全員に6秒だけ見えます。読んでからで間に合うので、あぶないと思ったら「まった」で止められます(ひとり1試合2回まで)。止められた人はしばらく手をあげられません。
遊べます。教科は国語・算数・理科・社会・歴史・英語まで幅広く、はじめは小学校の問題から出るので、だれにでも出番があります。順位は個人ではなくクラス全体の「とっぱ数」でつきます。
合言葉で2〜8人。ひとりのときは級友を出さず、自分だけで何問とっぱできるかに挑戦できます。
はい、無料です。会員登録も不要で、ブラウザだけで今すぐ遊べます。