QMARUTSUKE 2 は何人で遊べますか?
2〜8人です。ひとり1台のスマホかパソコンを使います。2人なら1対1、3人なら1対2のように、人数が奇数でも遊べます。ひとりで遊ぶモードはありません。
Q最初の MARUTSUKE とは何がちがいますか?
MARUTSUKEはクラス全員で力を合わせる協力クイズで、問題は小学校から高校までの勉強の問題です。MARUTSUKE 2 は紅組と白組に分かれて対決するクイズで、問題はお金・地図・食べものなど、くらしの問題だけです。先に答えた組の答えが相手に見えて、先に答えるか、相手を見てから答えるかを読み合うのも、2だけの遊び方です。
Q問題はいくつありますか?
900問あります。お金と買いもの、数の感覚、地図と乗りもの、ことば、食べもの、生きものと季節、からだと健康、家の中の知恵、くらしのしくみの9つの分野から出ます。4択が600問、数で答える「数あて」が150問、正しいものを2〜3つ選ぶ「とりあい」が150問です。どの問題にも出典があります。
Qおなじ答えに乗るのと、ちがう答えを選ぶのは、どちらが得ですか?
相手が当たっていそうなら、おなじ答えに乗ると1点が入ります。相手がはずれていそうなら、ちがう答えで当てると3点です。相手の答えをそのまま信じるか、逆をつくかを決めるのが、このゲームのいちばん楽しいところです。
Q「まった」は何ですか?
仲間が押した答えを、組の答えにする前に止めるボタンです。1つの組が1試合に2回まで使えます。止めると組の答えは決まっていない状態に戻り、だれかがもう一度答えを押します。1人の組(1対1のときなど)では、押した答えがそのまま決まります。
Qさいごの問題のかけ方は?
さいごの問題では、答える前に0〜6点をかけます。かけた点は相手に見えません。両組の答えは伏せて、同時にめくります。当たればかけた点が増え、はずれるとかけた点が減ります(0点より下にはなりません)。点差が開いていても、ここで逆転できます。
Q同点だったら?
4択の問題をもう1問ずつ出します。この問題では点をかけません。差がつくまで続け、10問続いても同点なら引き分けです。
Q無料ですか?
いいえ。会員専用のゲームです。月額500円(税込)のPLAYROOM会員が1人いれば、USOTSUKI、BANZUKE、MARUTSUKE 2、DOCCHI の4つとも遊べます。いっしょに遊ぶ人は、登録もお金もいりません。アプリのインストールは要らず、スマホ・タブレット・パソコンのブラウザで動きます。