列に並んでいるあいだ、みんなが別々にスマホを見て過ごすのではなく、同じゲームで遊べます。ひとりが合言葉を送れば、その場の全員が同じ部屋に入れます。アプリも登録もいりません。
となりに並んでいる相手と、対戦でも協力でも遊べます。
声を出さずに遊べます。1回30秒なので、列が少し進むあいだに終わります。
画面に散らばった数字を1から順にタップして、30秒で何個つなげるかを競います。
声を出さずに遊べます。同じ問題で同時にスタートして、先にそろえたほうが1本取ります。
タイルを1枚ずつずらして、真ん中の9マスをお題と同じ色の並びにする速さ勝負です。
声を出さずに遊べます。となりに並んでいる相手と、1回90秒で対戦します。
同じ色の玉を指でなぞって消し、消した分だけ相手の盤にじゃま玉を送り合う対戦パズルです。
3〜4人のグループなら、全員の答えを見せ合うゲームが盛り上がります。AWASE と MANNAKA は3人から遊べます。
相談しない決まりなので、黙ったまま遊びます。1問ずつ区切りがあり、列が動いたらそこでやめられます。
人数と同じ文字数のことばを全員が思い浮かべ、自分の番の1文字だけを出して、ひとつのことばになるかを試します。
数字は黙って選びます。見せ合ったあとに「なんでその数字?」と話すのがいちばん盛り上がります。
正解のないお題に全員がこっそり数字で答え、みんなのまんなかにいちばん近い人が勝ちます。
声を出さずに遊べます。みんなで同じ問題を解いて、早く正解した人ほど点が高くなります。
ばらばらのひらがなを並べてことばを作る早さ勝負で、全員が同じ問題を同時に解きます。
字がまだ読めない子どもでも参加できるゲームや、小学校の問題から始まるクイズがあります。
絵を見て同じペンギンを押すだけなので、字が読めない子どもも参加できます。声を出さずに遊べます。
手配書と同じペンギン1羽を、動く群れの中からだれより早く見つけてタップします。
出題した人のひとことを大人が読んであげれば、小さな子どもも色を選んで参加できます。
出題した人のひとことだけを頼りに、よく似た色の中から全員で同じ1色を選ぶ協力ゲームです。
1から25までの数字が読めれば遊べます。1回30秒なので、子どもも飽きずに何回も挑戦できます。
画面に散らばった数字を1から順にタップして、30秒で何個つなげるかを競います。
PLAYROOM には、テーマパークの列に並んでいるあいだに、みんなで遊べる無料のゲームが9つあります。ディズニーやユニバのアトラクションの待ち時間のように、同じ相手と長く並ぶときに向いています。アプリのインストールもアカウントの登録もいらず、それぞれのスマホのブラウザで開くだけです。ひとりが部屋を作って4文字の合言葉を伝えれば、となりに並んでいる全員が同じ部屋に入れます。1回30秒で終わるものから10分ほどかかるものまであるので、待ち時間の長さに合わせて選べます。
最終更新
遊びたいゲームを開いて部屋を作ると、4文字の合言葉が出ます。
となりにいるなら、合言葉は口で伝えれば大丈夫です。LINE で招待リンクを送っても入れます。
全員が入ったら始まります。SEIZA なら1回30秒、TSUNAGI なら1回90秒で決着します。
SEIZA は1回30秒、TSUNAGI は1回90秒で終わります。列がすぐ動きそうなときは、短いゲームから始めると区切りよく遊べます。
列が動いたら、ゲームの途中でもやめてかまいません。また遊ぶときは、部屋を作り直して、新しい合言葉を送るだけです。
このページのゲームは、どれも声を出さずに遊べます。音が鳴るゲームもあるので、スマホの音は消しておくと安心です。
いりません。スマホのブラウザでページを開くだけで遊べます。アカウントの登録もいりません。
1つの部屋に入れるのは最大8人です。PALETTE・MANNAKA・KUMU・MARUTSUKE は8人まで、SEIZA・ZURASHI・SOKKURI は6人まで、AWASE は3〜6人で遊びます。TSUNAGI はふたりで対戦するゲームです。
かかりません。このページの9つのゲームは無料で遊べます。PLAYROOM には月額の会員向けのゲームもありますが、このページには載せていません。
インターネットにつながっている必要があります。建物の中や人が多い場所で電波が弱いと、部屋に入れないことがあります。
このページは、東京ディズニーリゾートやユニバーサル・スタジオ・ジャパンの公式とは関係ありません。